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2011年1月

2011年1月31日 (月)

赤穂浪士引き揚げルートを走る!サイクリングに参加♪

1月30日。断腸亭髭爺さんの呼びかけで11人の自転車野郎が両国に集結しました。赤穂浪士たちが吉良上野介を討ち取って泉岳寺まで移動するルートを自転車で走ろうという企画です。

が。

はじめに告白してしまおう。

103は歴史オタクではなく、ましてや幕末ピンポイントでオタッキーな歴女のようでもない。赤穂浪士については人並みの(いや、もしかするとそれ以下の)知識しか持ち合わせていない。

では、なぜこのような企画に乗っかったのか?

簡単である。

自転車がスキだから~happy02

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2011年1月30日 (日)

超・めちゃくちゃ・ものすごく・バカみたいに 早い開花リポート

23日の日曜日、あ、だいぶ前のことですいません(笑)、今井の桜を見に行ってきました。

もちろん、まだ1月。桜の花なんて影も形もないのは承知の上です。

見てください、この寒々とした雰囲気を。

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デジカメを忘れたので携帯写真ですが。

周囲の未舗装路は霜で白くなってるし、手足はしびれるほど冷たいし、花は咲いてないし(笑)で良いことはあまりありませんでしたが。

でも。

ほら。

ちゃんと。

新しい命は春に向けて準備をしているのです。

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ちゃんとつぼみをふくらませて、暖かくなったらまたきれいな花を見せてね。

最近、寒いのでアサレンの時は専らMTBに乗っています。理由は、あまりにも寒いので重くてケイデンスの上がりやすいROCKの方が結局快適だからです。こうして不整地も走れるしね。

今日も楽しかったですっ!

[撮影場所:毎年今井の桜を見に行くときには外せない橋の上]

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2011年1月29日 (土)

SK映像化作品 予告集:その3 「The Langoliers」

毎度おなじみの予告集でございます。

と、書いてみたのですが、実はこれ、予告集とは言えないようなのですね。You Tube で検索したところ、本作品「ランゴリアーズ」にはどうもちゃんとした予告編的なものが見当たりません。

この映像に関しては、どちらかというと順不同でスポット的な映像をつなぎあわせてみました、という感じです。おまけに、肝心なあのクリーチャーが全く出てきません(笑)。

ところで、この作品は映画でもなんでもなく、テレビで放映された(103は某国営放送の映像を録画しました)もので、その尺から考えると、どうやら本国でもいわゆるテレビ映画的な位置づけのようです。

さて、本作はキング作品にしては珍しく、かなり原作に忠実に映像化されています。もちろん彼の作品は長編が多く(というか、映画化されるのが長編が多いのかな)、すべてを限られた時間の中に収めるのは難しいという理由も大きいのでしょう。通常は大幅にストーリーの削除をしたり、登場人物の性格描写を端折ったり・・・

ランゴリアーズの原作が中篇だったということ、映像化するに当たりおよそ1.5時間のものを前後編にわけて(N○K放送時はそうでした)放映したことなどにより、比較的原作に忠実に作ることが出来たのでしょう。

さてさて、ランゴリアーズはなかなか不思議なあらすじで、「キングのホラーはイヤだ!」という人や、SFスキの人にも楽しめると思います。103のキングネタ収集サイトとして絶対的な信頼を置いているtkrさんのサイト『スティーブン・キング研究序説』より無断抜粋引用させていただきました↓

「ランゴリアーズ」は不思議な世界に迷い込んだアメリカン・プライド29便と偶然そのジャンボ旅客機ボーイング767に乗り合わせた人々の不思議な世界での冒険の物語である。しかしこの物語は実世界で度々起こるバミューダ・トライアングル等の航空機、船舶の失踪という超常現象のあるひとつの科学的回答となっている。

あ~、これ以上はネタバレになるから書けないけど、本作や『ジョウント』などのように、結構ハードSFっぽいものもキング作品にはあるのです。

どこかでキングがこんなようなことを言っていました。

(どうしてホラーばかりを書くのかと聞かれて)怖い話を書くのもスキだが、アタマに浮かんでくる話がたまたまホラーになるだけだ。スタンドバイミーやグリーンマイルなど、ほらーでなくても評価されている作品があるはず。

というようなことを常々彼は発言しています。

これは、言葉を変えれば「面白い話であればジャンルは関係ない」ということなのだと思います。

冒頭にも書いたように、この映像を見てもあらすじ的なものは分かりませんが、そのちょっと古びた映像に昔のトワイライトゾーン的な雰囲気を感じ取っていただければ幸いです。では、映像をどうぞ↓

(ちなみに、最初に登場するエングル機長は一時期キング作品に頻繁に出ていましたね。グリーンマイルの看守役ではいい味だしていました)

2011年1月26日 (水)

SK映像化作品 予告集:その2 「CARRIE」

その2です。

CARRIE ~キャリー~です。

超能力を持つ少女が周囲のプレッシャーによりそのチカラを開花させ、最終的には暴走する・・・と、一言で言えばそんなお話ですが、子供心にこの作品にはビックリさせられました。

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まず、主人公がシャワールームで初潮を迎えるシーン。いや、その頃は純情な少年ですから。女性がシャワー浴びてるってだけでドキドキですんで。

更には狂信的なキャリーの母親の所作。こういう世界もあるのかな、と。思うに、キャリーが他のクラスメートとなじめない原因だけでなく、特殊能力が自宅では抑圧され続けてきたのも事件の引き金を引いたのではないか、と。

んでもって、ラストシーン。これはもう有名ですからね。アレ以来、世のホラー映画、ミステリー映画の「大どんでん返し」が始まったのかと。たぶんそれ以前にも革新的な映像を作った先輩たちにも同じような手法を取った人はいたのかもしれませんが、この映画でビックリしたのは子供心に鮮烈に「刷り込み」されました。ホラー映画ってのはこうだ。と。

さて、今回選んだ予告編はショートストーリー的に物語の概要を上手に伝えていると思います。ただ、母親とキャリーの異常な生活をもっと露出しても良いのかなと。

主演はシシー・スペイセク。銀幕の表舞台で華々しく活躍したわけではありませんが、映画監督と結婚して今でも女優として仕事を続けているようです。すでに還暦を迎えて(!)いますが。

おっと、忘れちゃいけない、サタデーナイトフィーバーでブレイクしたジョン・トラボルタ(あご割れ青年)もいじわる不良兄ちゃんの役で出演しています。

では、予告編でその辺のとこ↑お楽しみください。

2011年1月23日 (日)

文京ミューズネット ミニコンサート

え~、大変古い話で恐縮なんですが。

我が家の『クラシックコンサートを無料(または格安で)聞いちゃおう』作戦の一環として、昨年12月11日(土)に開催された、『文京ミューズネット ミニコンサート』に行ってきました。

ものすご~く残念ながら、その時の写真を収めていたPC君が現在冬眠中なので(笑)画像をアップすることができませんが、様子を思い出しながら記録しておきたいと思います。

会場は日本女子大学 成瀬記念講堂。

出演は東京フィルハーモニー交響楽団メンバーによる金管五重奏。

まず、会場である成瀬記念講堂ですが、めちゃくちゃ雰囲気が良い重厚な建物でした。あ~、かえすがえす写真がないのが残念。代わりにネットから探した画像を。kaguragawaさんのブログ「めぐり逢うことばたち」より無断借用です。

Naruse

そのブログにも書かれていますが、外から見た感じではそれほどスゴイ建物だとは思いませんでした。ところが、中に入ってびっくり。2階席は老朽化(と、恐らく現代の消防法か何かに抵触するのかな?)のため利用できなくなっていますが、内部の基本構造は関東大震災のときにも一部が損傷を受けただけで現存しているらしいのです。

われわれが着席したイスは当時のものではないものの、かなり年季が入っているようでした。

おっと、コンサートのことを書かなきゃね。

東京FH楽団のメンバー5人は全員男性で、「日本女子大学」の敷地内でのコンサートということで女子大生が多く来ることを期待していたようですが(特にバンマス?の長谷川智之さん)、観客はかなり広範囲にわたる年齢層と性別でした(笑)。

ただ、演奏はすばらしかったです!

今までどちらかというと大編成のオーケストラを聴くことが多かったのですが、今回はわずか5人です。RIOTと同じ人数です(爆)。

で。感じたのですが。

大編成の場合当然指揮者が全員を統べるのですが、5人での演奏となると心の中で「せーの」と言っているようで、いわゆるあうんの呼吸で演奏を楽しむ奏者がとても好感持てました。

そう。

まさに演奏を「楽しんでいる」という感じでしたね。それに小さい規模の会場で比較的前のほうで聴いたものですから、息継ぎや運指の際のノイズ(良い意味で)も聞こえて臨場感あふれるコンサートでした。

そして、選曲も良かった!

「続きを読んで」くださいね。

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2011年1月22日 (土)

SK映像化作品 予告集:その1 「CUJO」

皆さんこんにちは。冬は寒いのであまり自転車に乗らない103です。

ウソです(爆)。今週は出張が多く、朝もほとんど自転車に乗れませんでした。

そんなわけで自転車ネタが少ないので、久しぶりにスティーブンキングのネタを。

12月に旧型PCが急逝し、およそ1ヶ月。ようやくネット環境が回復し、動画も見れるようになりました(嬉)。

で。

キング作品で映像化されたものを、ここんとこ探しまくっています。そこで予告編を少しずつ紹介してみようかと。

その1:「CUJO」 クージョです。

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物語自体は、狂犬病にかかったセントバーナードに襲われそうになった親子が炎天下の中クルマに閉じ込められるという話。

あれ?あらすじだけだと、全然怖くない(笑)。映画も大分前に見ただけなのであまり怖かったというイメージはないな~。

ただ、小説はちゃんと怖い。

いや、もちろん、クージョに襲われるところも怖いんだけど、母親(ドナ)の日常に襲い掛かる恐怖が狂犬病による災難に転換されるという感じ。

主要登場人物は2人(クージョの飼い主 ジョーも入れれば3人かな)とセントバーナード1匹だけだけど、原作はキングお得意の人物および背景描写の嵐で、『そこまでディテール描くのかよっ!』と思わず突っ込み入れたくなるほどです。ちなみに思春期だった103は「ドナのほくろ」のくだりでドキドキしたのを今でも覚えています。

では、予告編どうぞ↓

ちなみに、小説は「クージョ」という表記になっていますが、日本で公開されたときの題名は「クジョー」です。

予告編では28秒過ぎにタッドが名前を呼んでいます。う~ん、どちらとも取れるような気がするのですが?

【追記】

狂犬病って人間にも感染することがあって、ほぼ100%の致死率なんですね。確立した治療法もないみたいですよ。怖いね~。だから愛犬にはちゃんと予防接種をしてあげましょうね~♪(ウチは犬飼ってないけど。でもほんとは死ぬほど好きhappy02

2011年1月18日 (火)

道の駅 しょうなんではプチ展覧会がよく開催されるんだよね~

手賀沼で自転車に乗る人、散歩する人、ジョギングしてる人、クルマで立ち寄った人。

そんな人たちの憩いの場所、道の駅しょうなんは平成13年にオープンして、昨年10月には来場者が1000万人突破したそうです(!)

月に3回以上はトイレか喫茶か買い物か・・・何かしら理由をつけて利用しているような気がする103です。

さて。

インフォメーションホール(ホールって言うほどデカくないけど)では、いろいろな展示会が開催されておりまして。今までも何回かエントリーで紹介しています。

昨年末にはこんなモノが展示されていました↓

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絵手紙っていうのかな?

(主に)その年賀状バージョンですね。

ココに展示されるのは絵だったり写真だったり作品だったり、さまざまですが手賀沼対岸のアビスタとはまた趣の違う展示がされていて楽しめます。

あ。

年が明けた今は、いろんな『筆』で書かれた書が楽しめますよ。

どんな『筆』かは、見てのお楽しみです。

2011年1月16日 (日)

日本は山国ですから、雪が降る地方が多いんですよね。

昨日の夜の天気予報は、昼ごろから風が強くなるというものでした。まるっきり、天候が崩れることなんて考えていませんでした。

朝起きて、レーパン履こうと準備していたら誰かのツイッターで「雪」。

外を見てみるとうっすら道路に雪が積もり、その時点でまだ降っていました。

仕方がないので、しばらく様子を見ていたらだんだん晴れてきたので、MTBで出かけました。あまり日陰は走りたくないので、利根川~利根運河~江戸川~大堀川と一周してきました。

いくらMTBといえども、急ハンドル、急ブレーキは出来ないので慎重にルートを選んで走行。やっぱり狭い路地で朝から日陰になっているところは雪が解けず、危険が危なかったですね。

写真は利根運河です。

0116

日陰になっている斜面は雪が残っていますが、北側(つまり野田側)は99%雪が解けていたて安全に走ることが出来ました。

40kmそこそこと、最近長距離乗っていないので体がなまっているような気がします。事実、今日も帰ってくるころにはクタクタでした。ま、強風でくたびれたというのもありますがね。

2011年1月15日 (土)

Kakapoさん、ありがとー♪

ぼくのれいだっく。

じつはさどるにかばーがかかってます。

でもね。

こ~んな↓かんじだから、なんだかコカンからくろいものがべろんちょ(くろばいさんごめん)してるみたいで、はずかしかったり、はずかしくなかったり・・・

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で。だいぶふるいはなしですけど、きょねんのぼーねんかいにKAKAPOさんからサドルをあずかっているのだ。

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いままでのが、「さんまるこ」。コイツが「せらいたりあ?」どちらもいたりーせいのようです。

ふるいさどるはかばーがないとさどるひょうめんがあれてるので、いただいたさどるにこうかんすることにしました。

んなわけで、こんなふうになりました。

Imgp1056

さいきん、てがぬまはしってあけぼのばしあたりまでいくとコカンがしびれることがあるんだけど、こんなふーにあながあいてればアッパクされないかな??

まだちゃんとためしていないので、あしたいこう(いや、あしたはきょうふうでしょ?)インプレできればアップします。

2011年1月14日 (金)

バスロマンス♪

最近、チャットモンチーがまた好きになってきました。

楽曲もいいんだけど、やはり絶対的に歌を作る能力、アレンジ、演奏能力ノレベルが高いです。最近の若い人も好きだと思うのですが、そんな人たちと同じバンドが好きだということを自覚するとなんとなく自分も若くなったような気がします。

えぇ、分かってますよ。それが錯覚だってことは(笑)

↓以前僕らの音楽で蒼井優と共演しているビデオを見つけました。放送時にも見ましたがホントに楽しそうで、仲が良いのが動画からも分かります。

2011年1月13日 (木)

自転車ネタになるのかな??

日経エコロジー2月号の予告です。

          ↓

現代文明を支える鉄とプラスチック(樹脂)に転機が訪れている。次世代自動車
の普及で軽量化ニーズがいっそう高まり、炭素繊維と樹脂の採用意欲が高まる。
一方、鉄側はさらに強度を高めて薄肉化で対抗する。攻める樹脂も、石油から植物
由来に原料の転換が進む。

こ、こんなとこにエコがからんでくるんですか??

テツはさらに薄くなるの??でもよほど新しい技術が確立されない限り、強度の問題があるからね。

それとも、新たな樹脂系新素材の登場か??

ま、妄想ですけどchick

2011年1月12日 (水)

職場でコーヒーを飲むとき、湯飲み茶碗しかありませんでした(^^;)

と、いうわけで某コンビニでシールを集めゲットしました。

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2011年1月11日 (火)

アサレン 110111

今朝は予報どおり寒かったです。

今冬はアサレンをサボリ気味ということもありますが、手や足の先が冷たくてジンジンと痛くなるようなことは2~3回しかありませんでした。

でも、今朝は違います。とにかく寒いのでケイデンスをあげて体を温めますが、手足はどんどん冷たくなっていきます。つか、痛いしweep

で、そのうち給水ボトルの飲み口が凍ります。帰宅した後、フタを開けて残りの飲み物を飲もうとしたら、中にも氷が出来ていました。

今冬イチバンの寒さということですので、皆さん風邪などひかないように気をつけてください。

2011年1月10日 (月)

久しぶりにまじめにブログ更新しようと思って書くエントリーがこんなんだっていいぢゃない?(苦笑)

全国数人(爆)の拙ブログ愛読者の方、こんにちは。coldsweats01

しばらくのあいだ、携帯電話から「チョチョイのチョイ」とメール感覚でエントリーアップしていましたが、このたびパソコン問題が解決されましたので目出度くPCからの記事投稿と相成りました(嬉)。

実は、忘れもしない2010年千葉ツインレイクエコサイクリングに先導としてボランティア参加したその日、いつものように必要以上に早く起床したのですが(苦笑)、パソコンに電源投入すると・・・起動しません。

その後PC内部を覗いてみたところ、CPUに乗っかっているヒートシンク固定ブラケットが折れていてcrying、うまく放熱ができずに電源投入後数十秒~数分で電源が落ちるという問題が発生していた模様です。

年末のクソ忙しさに年賀状の手書き忙しさが加わったり、同じ県内なのに2~3日にわたる出張が断続的に続いたりしててんてこ舞いだったのですが、ようやくこれを機に購入したNEWマシンのセットアップが終了し、無事にブログの本格再開をすることができました。

で。

不幸の『ツインレイク PC問題発生デー』におきた、不幸じゃないネタをアップいたします。

それはつまり、いや、そういう趣味があるとかいうわけじゃないし、そもそも自転車ネタではあるもののすごくAKB的というか、でも一緒に走れなかったからちょっと残念だったりとか、そんな後悔的な念を心の奥に潜めながらブログアップする40過ぎのオヤジが気色悪いとか言う話しは置いといてもらわないと、こんな話題提供できないし、そもそも清水の舞台から飛び降りるようなつもりで勇気を搾り出してタイトルも決めたんだから、そんなにいぢめないでほしいと思うのは正常な心理的反射であると思う今日この頃・・・(以下、強制終了)・・・

つまり、ネタにしたいのは・・・ (以下、続きを読んでね♪)

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2011年1月 8日 (土)

君津アサレン

出張先にロードバイクを持ってきました。昨日はあまりの寒さ(と二日酔い)に挫折しましたが、今日は寒くなく、風もなかったので、快適でした。

なんだか、帰ってきたらほとんど手賀沼1周するのと同じ距離。
ただ、平均速度だけがやたら遅かったです。慣れない道だからね〜♪

2011年1月 1日 (土)

世界最速日の出

110101
本年もよろしくお願いします♪

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