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2018年10月14日 (日)

当選しました。

先日封書が届きました。
若干応募したことを忘れかけていましたが(笑)、「メトロポリスクラシックス チャイコフスキー華麗なる珠玉のメロディ」というイベントに当選した模様です。
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チャイコフスキーといえば、新世界より(家路)とか、くるみ割り人形とか、103が大好きな1812とか、超有名曲が目白押し。
ロシアとか北欧とか、寒くてツライ土地の音楽は日本の演歌にも通じる悲哀感があるからか、日本人にも人気がありますよね。
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そして今回はポロネーズ、白鳥の湖、くるみ割り人形、第5番が予定されています。
会場となる東京芸術劇場も初めて訪れる場所なのでいろいろな意味で楽しみです♪

2018年10月12日 (金)

竹灯籠の夕べ

10月6日。

我孫子の恒例イベントである「竹灯籠の夕べ」へ足を運びました。
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2018年10月 4日 (木)

私の人生と共にあった5枚のアルバム~夜のプレイリスト 第5夜『HYDRA』

某国営FMラジオで放送されている『夜のプレイリスト』というプログラム
人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバム、
毎夜1枚ずつのアルバムを紹介し、人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
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こんなナレーションとともに始まり、その人にとっての大切なアルバムを1枚ずつ紹介していくプログラム。
『あ~、この人音楽に対してすごく早熟なんだな(若いころにこんなシブイ音楽聞いてたのか!)』とか、『このアルバムにはこんな裏話があったのか』とか、聞いたことのあるアルバムは再発見があったり、知らないアルバムでもそれなりに楽しめることが多いです。
あるときふと考えました。
「自分が5枚のイチオシアルバムを選ぶとしたら何かな?」
参りました。
人生の中で大切なアルバム。
ヘビメタだけでも100枚はくだらないのに(笑)。
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そこで選択条件をあげてみました。
① 今でも脳内再生される楽曲が収録されているもの
② そのアルバムを聴いてライブに足を運んだもの(可能なものに限る)
③ 大部分の歌詞を今でも覚えていること(それくらいハマったってこと)
他人には全く興味のないことでしょうが、備忘録の意味を込めてブログに記録しておきます。

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2018年9月28日 (金)

私の人生と共にあった5枚のアルバム~夜のプレイリスト 第4夜『THUNDERSTEEL』

某国営FMラジオで放送されている『夜のプレイリスト』というプログラム
人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバム、
毎夜1枚ずつのアルバムを紹介し、人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
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こんなナレーションとともに始まり、その人にとっての大切なアルバムを1枚ずつ紹介していくプログラム。
『あ~、この人音楽に対してすごく早熟なんだな(若いころにこんなシブイ音楽聞いてたのか!)』とか、『このアルバムにはこんな裏話があったのか』とか、聞いたことのあるアルバムは再発見があったり、知らないアルバムでもそれなりに楽しめることが多いです。
あるときふと考えました。
「自分が5枚のイチオシアルバムを選ぶとしたら何かな?」
参りました。
人生の中で大切なアルバム。
ヘビメタだけでも100枚はくだらないのに(笑)。
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そこで選択条件をあげてみました。
① 今でも脳内再生される楽曲が収録されているもの
② そのアルバムを聴いてライブに足を運んだもの(可能なものに限る)
③ 大部分の歌詞を今でも覚えていること(それくらいハマったってこと)
他人には全く興味のないことでしょうが、備忘録の意味を込めてブログに記録しておきます。

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2018年9月25日 (火)

RIOT Vのコンサートに行ってきました

最も愛すべきバンドRIOT Vのコンサートに行ってきました。
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3月に川崎でコンサートがありましたが、クラブチッタの30周年、彼らのアルバム「THUNDERSTEEL」の30周年にちなんだ記念公演でした。
そしてわずか6か月しか経っていない今回のコンサートも記念公演。
というか、ラウドネスの「METAL WEEKEND」に召喚されるかたちでの再来日。
実はラウドネスが3日間にわたってバンドと親交のあるゲストを呼んでのコンサート。
ドイツのフェスで共演し仲良くなったRIOT(V)とのダブルヘッドライナーコンサートが23日あったのです。
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RIOT(V)にとっては、PRIMAL FEARとのヨーロッパツアーを控えたタイミング。
ラウドネスに呼ばれたことと、彼らのツアーのウォーミングアップという意味を込めて、昔から厚いサポートをしている日本のファンの前で演奏することは、リラックスしながらブラッシュアップ出来るのだから、願ってもないチャンスだったのかもしれない。(移動は大変だけど)

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高校生のプロ並み演奏を堪能してきました。

相変わらず遅いアップですが、9月24日(祝)の月曜日、柏市立柏高等学校吹奏楽部チャリティコンサートへ行きました。
場所は柏市民文化会館です。
ご存じ吹奏楽のコンクールでは全国大会常連校である柏市立柏高等学校こと『イチカシ』です。
今回のコンサートは柏オークライオンズクラブの35周年記念を祝ってのチャリティコンサートです。
Photo

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2018年9月10日 (月)

私の人生と共にあった5枚のアルバム~夜のプレイリスト 第3夜『LUPIN THE THIRD』

某国営FMラジオで放送されている『夜のプレイリスト』というプログラム
人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバム、
毎夜1枚ずつのアルバムを紹介し、人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
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こんなナレーションとともに始まり、その人にとっての大切なアルバムを1枚ずつ紹介していくプログラム。
『あ~、この人音楽に対してすごく早熟なんだな(若いころにこんなシブイ音楽聞いてたのか!)』とか、『このアルバムにはこんな裏話があったのか』とか、聞いたことのあるアルバムは再発見があったり、知らないアルバムでもそれなりに楽しめることが多いです。
あるときふと考えました。
「自分が5枚のイチオシアルバムを選ぶとしたら何かな?」
参りました。
人生の中で大切なアルバム。
ヘビメタだけでも100枚はくだらないのに(笑)。
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そこで選択条件をあげてみました。
① 今でも脳内再生される楽曲が収録されているもの
② そのアルバムを聴いてライブに足を運んだもの(可能なものに限る)
③ 大部分の歌詞を今でも覚えていること(それくらいハマったってこと)
他人には全く興味のないことでしょうが、備忘録の意味を込めてブログに記録しておきます。

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2018年8月28日 (火)

私の人生と共にあった5枚のアルバム~夜のプレイリスト 第2夜 『AIRPLAY』

某国営FMラジオで放送されている『夜のプレイリスト』というプログラム
人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバム、
毎夜1枚ずつのアルバムを紹介し、人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
Radf630z_01
こんなナレーションとともに始まり、その人にとっての大切なアルバムを1枚ずつ紹介していくプログラム。
『あ~、この人音楽に対してすごく早熟なんだな(若いころにこんなシブイ音楽聞いてたのか!)』とか、『このアルバムにはこんな裏話があったのか』とか、聞いたことのあるアルバムは再発見があったり、知らないアルバムでもそれなりに楽しめることが多いです。
あるときふと考えました。
「自分が5枚のイチオシアルバムを選ぶとしたら何かな?」
参りました。
人生の中で大切なアルバム。
ヘビメタだけでも100枚はくだらないのに(笑)。
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そこで選択条件をあげてみました。
① 今でも脳内再生される楽曲が収録されているもの
② そのアルバムを聴いてライブに足を運んだもの(可能なものに限る)
③ 大部分の歌詞を今でも覚えていること(それくらいハマったってこと)
他人には全く興味のないことでしょうが、備忘録の意味を込めてブログに記録しておきます。

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2018年8月27日 (月)

私の人生と共にあった5枚のアルバム~夜のプレイリスト 第1夜 『SHOGUN』

某国営FMラジオで放送されている『夜のプレイリスト』というプログラム
人生の節目に聞いていた思い出のアルバム、人生に決定的な影響を与えたアルバム、
毎夜1枚ずつのアルバムを紹介し、人生とのさまざまな関係を、一人のパーソナリティーが毎週5日間通してお届けします。
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こんなナレーションとともに始まり、その人にとっての大切なアルバムを1枚ずつ紹介していくプログラム。
『あ~、この人音楽に対してすごく早熟なんだな(若いころにこんなシブイ音楽聞いてたのか!)』とか、『このアルバムにはこんな裏話があったのか』とか、聞いたことのあるアルバムは再発見があったり、知らないアルバムでもそれなりに楽しめることが多いです。
あるときふと考えました。
「自分が5枚のイチオシアルバムを選ぶとしたら何かな?」
参りました。
人生の中で大切なアルバム。
ヘビメタだけでも100枚はくだらないのに(笑)。
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そこで選択条件をあげてみました。
① 今でも脳内再生される楽曲が収録されているもの
② そのアルバムを聴いてライブに足を運んだもの(可能なものに限る)
③ 大部分の歌詞を今でも覚えていること(それくらいハマったってこと)
他人には全く興味のないことでしょうが、備忘録の意味を込めてブログに記録しておきます。

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2018年8月17日 (金)

『トム・ゴードンに恋した少女』

 

報じられるたびに思い出したのがキングの小説。
『トム・ゴードンに恋した少女』
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本書カバーのあらすじにはこうある。
世界には歯があり、油断していると噛みつかれる-。
ボストンレッドソックスのリリーフ・ピッチャー、トム・ゴードンに憧れる、少女トリシアは、9歳でそのことを学んだ。
両親は離婚したばかりで、母と兄の3人暮らしだけれど、いがみ合ってばかりいる二人には、正直いって、うんざり。
ある6月の朝、アパラチア自然遊歩道へと家族でピクニックに連れ出されるが、母と兄の毎度毎度の口論に辟易としていたトリシアは、尿意をもよおしてコースをはずれ、みんなとはぐれてしまう。
広大な原野のなかに一人とりのこされた彼女を、藪蚊の猛攻、乏しくなる食料、夜の冷気、下痢、発熱といった災難が襲う。
憧れのトム・ゴードンとの空想での会話だけを心の支えにして、知恵と気力をふりしぼって、原野からの脱出を試みようとするが・・・・・。
9日間にわたる少女の決死の冒険を圧倒的なリアリティで描き、家族のあり方まで問う、少女サバイバル小説の名編!
キングの小説特有の「登場人物の背景を語らせるだけで150ページ消費する」技はもちろん健在だが、それを差し引いても本書の主題は『迷子が自然の中で生き延びる』ということ。まさに今回の事件(事故)にぴったりではないか。
もちろん、9歳と2歳の子供が考えることには大きな隔たりがある。食料や健康のことまで気が回るのは9歳の子供。かたや2歳の子供は(言葉にしなくても)風で木々が揺れるときの音や夜の星空・暗さそれ自体などからどんどん想像が膨らんでそれに耐えなくてはいけないのではないだろうか。
どちらもサバイバルに勝利し生還するのだが、本書を読めば報道されない2歳児の恐怖心をほんの僅かばかりでも想像することが出来るのではないか。
現在本書は新潮文庫で文庫化されているので手軽に読める。
興味のある方は手に取ってみては。

«柏にこんなライブハウスがあったのか!トレビアンズのライブに行きました

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